[青年海外協力隊短期派遣] 障がい者スポーツを通した国際貢献

[青年海外協力隊短期派遣] 障がい者スポーツを通した国際貢献

国際協力機構(JICA)との連携により、2015年3月に筑波大学の学生5名が青年海外協力隊としてカンボジアへ派遣されました。

2014年にJICA筑波国際センターと筑波大学体育系が覚書を交わしてから第1回目となる今回の派遣では、障がい者スポーツを通じて障がい者理解を深めるという活動を実施しました。特定認定NPO法人ハート・オブ・ゴールドやカンボジアオリンピック委員会のご協力のもと、派遣された学生5名がカンボジアの大学生と共に活動する様子をJICAホームページにてご紹介いただきました。

2015年9月には第2回目の派遣を予定しています。

 

ページの上に戻る