本専攻のスポーツ×SDGs活動を「TOP GLOBAL UNIVERSITY JAPAN」で紹介いただきました

本専攻のスポーツ×SDGs活動を「TOP GLOBAL UNIVERSITY JAPAN」で紹介いただきました

本学が採択されているSGU(Super Global University)事業(大学の国際化の取組)の基幹サイトに、本専攻の「SDGs達成に向けたスポーツが果たす役割」として取り組みを紹介いただきましたので、こちらからご参照ください。

上記サイトはSGU採択大学での国際的な研究、教育プログラム、イベントなどの取り組みを紹介し、日本の大学による世界へのインパクトを訴求することが目的となっております。

 

 

「SDGs達成に向けたアスリートの役割」について語る有森裕子氏(2018年9月20日)

 

スーパーグローバル大学創成支援事業とは?

文部科学省では、世界トップレベルの大学との交流・連携を実現、加速するための新たな取り組みや、人事・教務システムの改革、学生のグローバル対応力育成のための体制強化など、国際化を徹底して進める大学を重点支援するため、2014年から「スーパーグローバル大学創成支援事業」を実施しています。同事業には世界レベルの教育研究を行う大学「タイプA(トップ型)」(13大学)と日本社会のグローバル化を牽引する大学「タイプB(グローバル化牽引型)」(24大学)の37大学が採択され、徹底した国際化と大学改革を進めています。

 

SDGsとは?

2015年9月に「国連持続可能な開発サミット」の成果文書として、「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。アジェンダは、人間、地球および繁栄のための行動計画として、宣言および目標を掲げました。この目標が、17の目標(ゴール)と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」です。SDGsは、今後のサステナビリティを考えるうえでの世界の共通言語として位置付けられるもので、世界に目を向け改革を推し進めている筑波大学でも、各ゴールの達成に繋がる研究・活動が数多く行われています。

(引用:TOP GLOBAL UNIVERSITY JAPAN

 

 

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